2017年 8月 の投稿一覧

青森県太平洋側(六ヶ所)のシロギス

今年は地元青森に車で帰省した。
そこで、念願の青森県太平洋側でのシロギスを釣りました。

青森県の日本海側だと爆釣も珍しくないみたいですが、太平洋側は寒流の影響が強く、年によってはかなり釣れたり、また逆に全く釣れなかったりするみたいです。
今年は8月初旬から8月20あたりまで、最高気温22度くらいの例年にないくらいの冷夏でした。
そこで、釣れるかどうか不安も大きかったのですが、せっかく静岡から車で帰省したのだし、静岡で培った技術を駆使してなんとか釣りたいなと思いました。
ちなみに、2012年にも4時間くらい夏の六ヶ所に挑戦して、シロギスは釣れませんした。
冷夏ですが今年はリベンジマッチです。

結果から言いますと、見事(?)2匹釣ることができました。


シロギス2匹とメゴチ2匹です。

冷夏で前日の雨による濁りが残っている中、自分の今までの経験の引き出しを出し切ったので、この2匹まぐれではない、と信じていますが・・・^^;

過去に多くのブログやサイトを参考にさせていただいたので、恩返しとしてポイントを載せておきます。
赤丸のところです。

ちなみに針は静岡から持って行った「アスリートキス」を使用したので、青森県の太平洋側の釣具店なら入手は難しいと思います。
シロギス釣りの文化がそれほどないので、シロギス用の仕掛けが充実していないんですよね。
エサは、釣り具のビッグオーシャンで購入した赤イソメです。
距離は2色ちょいのかなりの近距離です。
それより手前は砂利ゾーンで17cmくらいのアイナメが1投で1~2匹釣れるくらい魚影が濃いです。
ルアーで本気でやれば大物もくるかも、と思いました。
南側の鷹保川下流も狙ってみたのですが、海草が多く、またサバをルアーで狙っている人がいるくらい深かったです。

青森県の太平洋側でシロギスを釣りたい人へ、参考になれば幸いです。

インフォトップで販売終了の情報商材を買う方法

はじめに言っておきますが、必ず買えるとは限りません。

インフォトップでは、購入画面には「https://www.infotop.jp/buy/order」というリンクを踏んで画面を開く必要があります。
そして、この販売画面では「最後に踏んだ商品IDが入っている購入画面」の販売ページが開くようになっています。

商品IDが入っている販売URLとは、「http://www.infotop.jp/order.php?iid=~~~」の「~~~」の部分です。

例えば、過去に販売が終了した情報商材として「2WayBlogAffiliate」というものがあります。
商品の販売ページは「http://2wayblog-affiliate.com/top/」で、商品IDは「70062」です。
これを先ほどの~~~に置き換えて、
http://www.infotop.jp/order.php?iid=70062とすると、
ほら、販売終了した商材なのに、購入画面に進めるでしょ?

こういうやり方で、今まで何度か販売終了した商品を購入したことがあります。
もちろん、必ず買えるわけではありません。
「販売終了のため、購入できません。代金は返金いたします」というメッセージを販売者やインフォトップからもらったこともあります。
ただ、インフォトップでは販売停止は販売ページ上だけの話で、商材はしっかりとインフォトップのサーバーにアップロードされている場合も珍しくありません。
そのため、ちゃっかり購入できちゃったりもするんです。

商品IDの調べ方としては、「商材名 アフィリエイト」などと検索すると、その情報商材をアフィリエイトしている方のブログさサイトにたどり着けたりします。
そこで、そのホームページのソースコードを表示させると「http://www.infotop.jp/click.php?aid=○○○&iid=~~~」などというリンクが見つかります。
aidはアフィリエイトIDで、iidが商品IDです。
この~~~を控えて、先ほどの「http://www.infotop.jp/order.php?iid=~~~」の~~~部分に貼り付けると、販売終了したにもかかわらずその商品の購入画面へと進むことができます。

バドミントンが強い高校がある都道府県

奥原希望さんがバドミントン世界選手権(2017)シングルスで優勝したので、ここ数年のバドミントンのインターハイの結果をちょっと調べてみた。

本当はどこが強いとかではなく、ぱっと見の印象だけで述べる。

・青森県
・福島県
・埼玉県
・富山県
・福井県
・宮崎県

ここかなーという印象がある。
青森県は地元だからちょっと語るけど、青森山田は県外の選手を集めているから強いのは分かる。
しかし、現在青森山田は県外から強豪選手を集めているわけではない。そういう募集は数年前に停止した。(たしか、2012年のインターハイに出場した選手が最後だった気が・・・間違ってたらすみません。)
それなのに東奥学園や県立の浪岡高校が活躍していたのは意外だった。
これまで、卓球に関しては、団体も個人もダブルスも青森山田ばかり出場し、一強時代が長く続いていた。
そのため、青森県の2番手の学校と全国のレベルだと、大きな隔たりがあるだろうと思っていたが、なかなかの活躍である。
特に公立の浪岡高校の奈良岡功大君は、全小、全中と連覇をしている注目の選手らしい。
今後の青森県勢に注目である。

今年行われる第28回U-18(18歳以下)ワールドカップでは優勝や準優勝は無理

他国のレベルがよほど低くないと優勝や準優勝は無理。

簡単な話だけど、今年の日本の高校生の投手のレベルが低すぎる。
2015年の東海大相模の小笠原や吉田、仙台育英の佐藤、秋田商業の成田を要したあの世代でも優勝できなかったんだ。
さらに言えば、2013年の桐光の松井がいたあの年でも無理だったし、2012年の藤浪がいた年でも無理だった。

今年の投手のレベルはどうだ?
何人がドラフト上位で指名される?
一人だけでも突出した人間が欲しいのに、一人もいない。
150km投げる花咲徳栄の清水も、例年なら並の投手だ。
速球だけじゃ無理。あの速さでもっとコントロールが欲しい。

そういう意味では、2年前が本当に悔やまれる。
あの投手を揃えて優勝できなかったのは、ひとえに4番に清宮を采配した日本代表の西谷監督(大阪桐蔭野球部監督)の采配ミスだと今でも思ってる。
結局決勝で、清宮は何も打てなかったじゃん。
「1年生だから決勝でもプレッシャーを感じず、プレーしてくれるのでは」・・・とかなんとか期待を込めたコメントを試合前にしていたけど、そういうのいらないから。結果が全てだから。
もっともっと打てる選手がいただろう。
あの年で負けたんだから、今年はどれだけいけるだろうか。
今年の夏の高校野球選手権だは、強打やホームランが目立った。
ボールがどうとかいうネットのニュースも見たけど、去年と同じボールなんだから、去年よりホームランが多いのは単純に投手のレベルが低いからだろ。

ベスト4に行けたらいいな、ぐらいのチームだわこれは。
これで決勝までいけたら、他国もレベルが低かったんだろうなとしか思えんわ。

情報商材の販売ページで出る無料登録画面

情報商材の販売ページをなんとなく眺めていると、しばらくして無料の登録ページが出る。

あれってはっきり言ってバカじゃないか?

こっちは時間をかけてゆっくり販売ページを見て、購入するかどうかを検討しているのに、いきなり無料の登録ページが表示される・・・
それを閉じてもまた数十秒すると表示される・・・
これで買う気が削がれない人がいるとは思えない。

一回だけの表示ならまだしも、何度も表示させるのは馬鹿の極みとしか言いようがない。
そういう商材の販売ページはもう見ないようにしている。

特に投資系の商材販売ページに多い。